限界を感じたら当院へお越しください!

痛みのないスーパーライザーを使用した治療によりむち打ち損傷もも治療

スーパーライザー

スーパーライザー照射のイメージイラスト

スーパーライザー照射イラスト

治療効果の高いスーパーライザーを使用

スーパーライザーの効果

照射部位の血管が拡張し血流改善、リンパ球の働きが活性化し、消炎鎮痛作用が働く。

様々な効果適応疾患近赤外線とは副作用は

スーパーライザーの効果イメージ

様々な効果

物理治療機の中でも優れた皮ふの透過性

光の専門家に聞くと

専門家皮ふを透過させるのは難しく、近赤外線の中でも透過しやすい波長体は限られており、スーパーライザーはポイントの波長帯を使用する事で深部の効果のある治療を行っている優れた治療機だと思います。

某光研究者 当院でスーパーライザーによる施術をうけ坐骨神経痛を完治

効果一覧

血管拡張作用・筋緊張緩和・消炎鎮痛・神経伝達制の向上・自律神経の改善など

スーパーライザーは痛みや不調にも効果的

照射ポイントが大事

適応疾患

自律神経系

目眩(めまい) 肩コリ 手指のこわばり 上肢血行不良(レイノー症や冷え) 胃腸炎 十二指腸潰瘍 発汗異常 手汗 精神不安症 頭痛 便秘 下痢 不眠症 更年期障害 生理痛 生理不順 不妊

ケガや関節痛

膝痛 ぎっくり腰 ヘルニア 脊柱管狭窄症 寝違え 頚椎症 顎関節症 ばね指 ヘバーデン結節 テニス肘 野球肘 アキレス腱炎 肉離れ ねん挫 成長痛 骨膜炎 シンスプリント 疲労骨折 オスグッド ジャンパー膝 ランナー膝 股関節炎 野球肩 腱板損傷 肩関節周囲炎 五十肩

スーパーライザーは近赤外線照射

光の中で最も生体深達性の高い波長帯(血中ヘモグロビンに吸収率の高い波長帯)の近赤外線(0.6μm~1.6μm)による照射療法です。

近赤外線とは

近赤外線とは波長帯の名称です。一般的によく知られている他の波長帯には遠赤外線(4 μm 〜 1000 μm)などがあります。

近赤外線と遠赤外線の違いはその波長帯に違いがあります。

参考近赤外線は0.75~2.5㎛ 中赤外線2.5~4㎛ 遠赤外線4㎛~1000㎛ ※波長の単位(マイクロメートル(μm、100万分の1メートル)
参考近年ガンの治療に期待されている近赤外線光線療法に使われている近赤外線の波長は0.7㎛

赤外線の波長帯

図4 人の皮膚の赤外領域透過特性
注)N.Terada et al,”Spectral radiative proper of a living human body”, International Journal of Thermophys., vol.7, pp.1101-1113, 1986.

 

副作用

くま親子
副作用はありますか?

基本的に副作用はありませんが、光線過敏症など皮ふが赤くなりやすい人がいます。その場合は一定部位に照射せず広範囲にかけて確認しながら照射を行いますのでご安心ください。

 

様々な症例に用いることが可能

スーパーライザーは様々な症状に対して効果があります。慢性の膝関節痛・難治の腰痛・自律神経失調症や早期改善が必要なねん挫や肉離れの治療にも効果があり、多くの方に喜びを与えることが出来る治療機です。

女性 70代

変形性膝関節症の痛み

病院で変形と診断された膝関節の痛みもスーパーライザー照射により日常生活での痛みも無くなるほど症状が改善。

男性 30代

ぎっくり腰

担ぎ込まれるような急性腰痛患者様。急性期にも使えるスーパーライザーにより、自力で歩いて帰れるくらいに改善

10代 男性

成長痛

屈伸すると痛みがでていた膝のオスグッドの痛みもスーパーライザー照射により照射後には痛みが改善

女性 50代頭痛・自律神経性

肩や首周りの照射だけでなく、頭痛と関連するらしく腹部の自律神経の照射により症状が改善

 

スーパーライザー照射はくまのて接骨院

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