新しいくまのてに

5月31日で14周年。4月すべては整い、新しいくまのて向けて始動。価値あるすべての情報を公開します。

熊谷 卓眞

【柔道整復師 熊谷 卓眞(kumagai takuma)】熊谷の手で施術するくまのて接骨院

腰痛戦略「知」⑥心地良い計画

2024/5/18  

施術を計画的に行うには、施術者の感覚と患者の感覚を共有する必要があります。それをヒーリングと当院では言い、問診・視診・触診により患者と施術者の感覚を共有し、施術の改善を肯定的に捉えられるように工夫してます。

腰痛戦略「知」⑤コストを費やす

2024/5/17  

価値が高いものにコストを費やす。お金の高さではなく、最終的に提供してくれる価値にコストを掛けてください。腰に対する施術は価値が低いです。健康に繋がる施術に価値があることが分かります。

腰痛戦略「知」④2つのテクニック

2024/5/17  

因果で考えれば、因に対するアプローチが原因療法であり、果に対するアプローチが対症療法です。当院にはこれらのヒーリングの蓄積があり、的確な原因を捉え、更にレベルの高い施術を行うことが出来ます。

腰痛戦略「知」③無意識な問題

2024/5/17  

癒しのエネルギーを促進させるのは、この意識した腰の痛みではなく、無意識な痛みを認識しなくてはなりません。無意識な痛みを認識することで癒しのエネルギーが促進され自然治癒します。

腰痛戦略「知」②原因

2024/5/17  

腰痛戦略では、原因を突き詰められるまで突き詰める必要があります。過去に何をしていたのか把握する作業が、問診であり、問診により腰痛の原因を捉えていくのが、腰痛戦略「知」のひとつとなります。

腰痛戦略「知」①自然治癒力

2024/5/8  

問診・視診・触診により、患者の知覚と感覚を使い、認識してもらうことで自然治癒力(癒しのエネルギー)が生じます。そのことをヒーリングと言い、頭で理解させるのではなく、身体的感覚的に知ることが出来れば、自然治癒力が生じ腰痛が軽快します。
頭で理解させるのではなく、感覚的に理解させることで、自然なエネルギーが生じ、痛みが軽快します。

コンセプト⑦自分を知り覚える

2024/4/20  

知覚は、知り覚えると書き、感覚は、感じて覚えると書き、自覚は、自分を覚えると書く。

コンセプト⑥認知し変化を認識する

2024/4/15  

患者の自然治癒力を促進させるには、自分の状態を知り、患者自身が変化を感じ取れるように、サポートするのが施術者側の役割となります。少しづつですが変化を感じ取れるようになれば、患者の自然治癒力はより高まります。

コンセプト⑤共同作業

2024/4/14  

カリスマ性とは、認知度、知名度のようなものです。プラセボは、偽薬を使い、安心し、治癒が促進されます。施術者はしっかり手をつなぎ道案内をするのですが、患者が他の何かに惑わされてしまった場合には、どうすることも出来なくなります。

コンセプト④専門性と創造性

2024/4/15  

施術家のスペシャリストであれば、農家と同様、見て、触って、聞いて(視診、触診、問診)、痛みを創造的に把握することが出来ます。それは、全体をみて育つかわかる農家と同じです。それが自然治癒力に繋がります。