KNEE PAIN & RECOVERY
「軟骨が減っているから」
「年のせいだから」
「成長のせい」と、
膝の痛みを諦めていませんか?
「歩くのがつらいから、旅行も諦めた」
「病院で手術しかないと言われ、不安な日々を過ごしている」
膝の痛みは、ただの身体の不調ではありません。
生きる気力や、これからの人生の楽しみまでも奪ってしまう深刻な悩みです。
しかし、手術を決断する前に、どうか一度当院にご自身の「首」と「腰」のズレを確認させてください。痛みの本当の原因は、あなたが思っている場所にはないかもしれません。
膝だけを治療しても治らない理由
膝が痛いからといって、痛い場所だけを強く揉んだり、無理なストレッチをしていませんか?
「痛みがあるから身体が歪む」のではありません。痛みをかばって身体が「逃げる」ことで起こる【全身の歪み(腰のズレや首の傾き)】こそが、膝関節をねじり、炎症を引き起こす根本原因です。
腰や首の神経の異常を放置したまま、末端の膝だけを治そうとするのは悲劇です。
「変形するから痛い」
は本当ですか?
病院で「軟骨がすり減っている」と言われた方も多いと思います。しかし、解剖生理学的に見て、軟骨自体には神経が少ないため痛みは感じにくいはずです。
痛みの本当の原因は、神経の働きが低下し、関節の潤滑が悪くなることで起こる「炎症」です。歪みによって関節がねじれ、潤滑不足のまま動かすことでさらに炎症が加速します。
「炎症するから、結果として変形する」
これが身体の真実です。痛みを根本から取るためには、無理に筋肉を伸ばすのではなく、大元である「神経」の働きを正常化させるアプローチが必須なのです。
神経と歪みから治す
くまのて接骨院の「施術の流れ」
まずは後ろから姿勢を確認し、首の傾きや腰のズレ、重心を丁寧にチェックします。ご自身の身体が「こんなに曲がっていたのか!」と脳がズレを認識することで、自然治癒力のスイッチが入ります。
手技では届かない身体の奥深くにアプローチ。神経の圧迫や炎症部位に「近赤外線」を照射し、弾力性を改善します。神経が正常化されることで、関節は本来の動きを取り戻します。
なぜあなたの膝が痛むのか、どうすれば治るのかを論理的かつ分かりやすくお伝えします。無理な予約の強要はせず、あなたにとって最適な根本改善の道筋をご提案します。
【4・5月限定】膝痛特化
お試し検査&施術体験
当院の「神経と歪みから治す」進化したアプローチを知っていただくため、
【30分の特別な検査・施術体験】を「完全無料」でご提供いたします。
(内容:約5分の検査 + 約15分の光の体験 + 約10分のご説明)
※「とりあえず安く揉んでほしい」ではなく、「しっかり根本から治したい」方のための特別なご案内です。
通常料金について
約 3,400円〜
詳しい料金案内はこちら >
よくあるご質問
Q. 本当に揉まないで痛みが取れるのですか?
A. はい。痛い場所を強く揉むのは「その場しのぎ」です。当院では光(近赤外線)で奥の炎症を鎮め、全身の歪みを整えることで根本から痛みを改善します。
Q. 何年も前の古い痛みや、術後の痛みでも診てもらえますか?
A. もちろんです。慢性化したものは患部だけでは治りませんが、首や腰といった「中枢からの神経のつながり」を回復させることで、多くの方が改善を実感されています。
【症状別】あなたの膝痛の本当の理由
「休んでも治らない」「水を抜いても再発する」
気になる症状をタップして、痛みのカラクリをご確認ください。
Q. 60代以上・変形性膝関節症(手術と言われた) ▼
❌ 病院やネットでの常識
「加齢で軟骨がすり減り、骨同士がぶつかっているから痛いのです。ヒアルロン酸注射か、最終的には人工関節の手術が必要です。」
⭕️ 身体の本当のサイン(当院の視点)
実は軟骨には神経が少なく、痛みは感じにくい組織です。痛みの発端は「神経の働きの低下」による関節内の潤滑不足です。潤滑が低下した状態で、全身の歪み(逃げの姿勢)が膝をねじるため強い炎症が起きます。「変形するから痛い」のではなく、「歪みと潤滑不足で炎症するから変形が進む」のです。首や腰から整えれば、手術を回避できる可能性は十分にあります。
Q. 膝の裏が腫れる・ベーカー嚢腫 ▼
❌ 病院やネットでの常識
「関節液が裏側に溜まっています。注射器で水を抜いて様子を見ましょう。痛ければ痛み止めを出します。」
⭕️ 身体の本当のサイン(当院の視点)
水(関節液)は悪者ではありません。身体の歪みによって膝関節が無理にねじられ、強い負担がかかっているため、身体が「これ以上壊れないように」防御反応として水を集めて守っている状態です。原因である「歪み(首の傾きや腰のズレ)」を治さずに水だけを抜いても、身体は再び膝を守るために水を溜めます。これが再発のカラクリです。
Q. 学生・オスグッド(膝のお皿の下の痛み) ▼
❌ 病院や現場での常識
「成長痛の一種で、太ももの筋肉が骨を引っ張って痛みます。部活を休んで安静にし、太ももをよくストレッチしてください。」
⭕️ 身体の本当のサイン(当院の視点)
安静にしても、練習を再開すればまた痛くなります。原因は太ももの硬さではなく、「足元の不安定さ(ブカブカの靴など)」や「体幹の歪み」によって、膝に過剰なブレーキ負担がかかる身体の使い方になっているからです。無理に太ももをストレッチすると、筋肉ではなく「神経」を無理に引き伸ばしてしまい、かえって痛みを悪化させるリスクがあります。
Q. 走ると痛む・ランナー膝(腸脛靭帯炎) ▼
❌ ネットや現場での常識
「走りすぎ(オーバーユース)が原因です。炎症が治まるまで長期間ランニングを休み、太ももの外側の筋肉をほぐしましょう。」
⭕️ 身体の本当のサイン(当院の視点)
同じ距離を走っても痛くならない人がいるのはなぜでしょうか?答えは「構造の歪み」です。首の傾きや腰のズレにより、まっすぐ立った時に「重心が片方にしか乗らない」状態になっていると、着地のたびに膝の外側に強烈な摩擦が生じます。患部を休ませるだけでなく、重心を狂わせている「構造のエラー」をリセットしなければ、走るたびに再発を繰り返します。
Q. ジャンプや屈伸で痛む・ジャンパー膝(膝蓋腱炎) ▼
❌ 病院やネットでの常識
「ジャンプのしすぎ(オーバーユース)で太ももの筋肉が硬くなっています。練習を休んで安静にし、太もものストレッチを念入りに行ってください。」
⭕️ 身体の本当のサイン(当院の視点)
実は良かれと思っている「ストレッチ」が神経を痛めつけ、悪化の原因になっていることが多々あります。痛みを繰り返す本当の犯人は、毎日履いている「大きすぎる靴」と「足の感覚異常」から連鎖する全身の歪みです。痛い場所を引っ張るのではなく、足元の環境と神経の緊張をリセットしなければ、復帰してもまたすぐに痛みは再発します。
Q. 長引く膝痛・「骨盤の開き」が原因と言われた ▼
❌ 病院や現場での常識
「骨盤が開いている、または体の硬さが原因で膝に負担がかかっています。股関節のストレッチをしたり、骨盤矯正をして歪みを整えましょう。」
⭕️ 身体の本当のサイン(当院の視点)
「骨盤が開く」ことは物理的にあり得ません。正しくは坐骨神経の緊張による『股関節のロック(外旋)』です。太ももが外を向き、膝下が内を向くことで、歩くたびに膝に雑巾を絞るような【強烈なねじれ】が生じています。これが軟骨や靭帯を破壊する真犯人です。膝ではなく、震源地である『鎖骨』や『お腹』のロックを解除しなければ根本解決にはなりません。
決して諦めない。
それが、くまのて接骨院の約束です。
当院は、単なるリラクゼーションや「その場しのぎ」のサービス業ではありません。
常に施術をアップデートし、あなたの「治りたい」という思いに本気で応える準備ができています。
痛みがなくなることは、ゴールではありません。
その先にある、旅行や趣味を楽しめる「あなたの豊かな人生」をサポートすること。
それが、私たちの使命です。
喜びの声が、次々と届いています
「手術しかないと諦めていましたが、膝が伸びるようになり希望が見えました!」
来院前の状態:
歩くのも辛く、病院では手術を勧められていました。もう一生このままかと諦めかけて、藁にもすがる思いでこちらに伺いました。
施術後の変化:
痛い膝ではなく、私の「身体の曲がり」を鏡で見せてくれて驚きました。週1回通ううちに、伸びなかった膝がまっすぐ伸びるようになり、歩くのが本当に楽になりました。痛いところを強く揉んだりしない、優しい光の施術で安心です。
くまのて接骨院 院長
熊谷 卓眞 (Kumagai Takuma)
私は、痛みで人生の楽しみを諦めてしまう方を一人でも減らしたいという思いで、開院から15年間、決して妥協せず施術をアップデートし続けてきました。
「もう手術しかない」「一生付き合っていくしかない」と宣告された方でも、身体の構造(神経と歪み)を正しく整えれば、必ず身体は応えてくれます。
その場しのぎの慰安ではなく、本気で根本から治したい方、あなたのその勇気ある一歩を、私が全力で受け止めます。
店舗情報・アクセス
くまのて接骨院
〒227-0054
神奈川県横浜市青葉区しらとり台1-8 小池ビル2階
(東急田園都市線「青葉台駅」徒歩6分)
☎ 045-482-3120
※ご予約・お問い合わせはお電話にて承ります。
駐車場について:
当院専用駐車場が1台ございます。
満車時は近隣の提携コインパーキング(ショウワ・Dパーキング)をご利用ください。
| 診療時間 | 月 | 火 | 水 | 木 | 金 | 土 | 日 |
|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 8:30 - 12:00 | 〇 | 〇 | 休 | 〇 | 〇 | 〇 | ※ |
| 15:00 - 20:00 | 〇 | 〇 | 休 | 〇 | 〇 | 〇 | 休 |
※表は横にスワイプして見られます ➡
【休診日】水曜・祝日(※平日12時〜15時まで昼休憩あり)
【日曜診療】第2・第4日曜(午前のみ)