
深さの違う「3つの光」
その複合的な効果
01. 近赤外線&赤色LED
(当院のメインアプローチ)
最も深くまで届く光です。深層の筋肉や脂肪組織に作用し、血管を拡張させて血流を一気に促進。弾力性の回復に不可欠な光です。
02. 青色LED
肌の表面に作用し、殺菌作用や鎮静効果をもたらします。急な炎症を抑える際のサポート役として使用します。
03. ハイボルト複合
高電圧の電気刺激と光を組み合わせ、痛みの伝達をブロック。強い痛みに対する即効性を求める場合に用います。
あえて「点」で狙う理由
Sプローブ(点)へのこだわり
メディチャーライトには、広い範囲に当てる「面(Lプローブ)」と、ピンポイントの「点(Sプローブ)」があります。
効率だけを考えれば「面」の方が楽ですが、当院では主に「点(Sプローブ)」を使用します。
なぜなら、神経の走行や筋肉の分け目(トリガーポイント)は、ミリ単位の精度が求められるからです。
ごまかしの効かない「点」で、原因の核を正確に射抜く。
それが、くまのて接骨院の技術であり、誠意です。



「どこへ行っても届かなかった痛み」に、
光のアプローチを試してみませんか?
実際の施術風景
気付いていない『治る力』を、細胞レベルから呼び覚まします。
