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KUMA NOTE EMERGENCY
【緊急】今、身体を痛めた方へ
(応急処置マニュアル)
肉離れ・ぎっくり腰・捻挫・打撲。
受傷直後の「最初の数時間」の過ごし方が、
その後の治癒スピードを決定づけます。
自己判断せず、まずはこの手順に従ってください。
受傷直後の行動指針(NGとOK)
まだ「RICE処置」を
信じていますか?
「安静・冷却・圧迫・挙上」。教科書通りのその処置が、
実は治癒を遅らせ、再発の原因を作っている可能性があります。
くまのて接骨院が提唱する、脳を使った新基準「RICC」とは。
あなたの痛みはどのタイプですか?
「痛み」の前にある、身体からのサイン
以下のような症状がある場合、既に身体のバランスが崩れている証拠です。
痛みが出る前の「予防」として、当院へご相談ください。
PROFESSIONAL / SELF-CARE
「自分で治したい」「仕組みを深く知りたい」方へ
当院の施術理論や、より専門的なセルフケア方法(テーピング詳細や機能解剖学的アプローチ)は、noteにて有料公開しています。
同業者の方や、徹底的に身体を管理したいアスリートの方はそちらをご覧ください。
終わらせないでください
アイシングはあくまで「火事の消火活動(炎症止め)」です。
火が消えても、柱が焦げていたり、壁が崩れていれば(組織の損傷・しこり)、家は傾いたままです。
「痛みが引いた=治った」ではありません。
当院では、炎症が落ち着いた直後から、特殊な光線療法などで組織の修復(リフォーム)を開始します。
後遺症を残さないために、必ずプロの診断を受けてください。
