料金案内

2019年3月5日

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料金案内

PRICE料金

~保険料金と自費料金~

大きく4つの料金形態に分かれます。
保険診療と自費診療で料金が異なります。



施術部位数※①

《保険適応疾患》※②

《学生料金》

【主な症状】

【主な疾患】

《ひとこと》

《施術枠》※④

料金表

自由診療20分

2400円

局所施術

約3~4部位

窓口負担+1000円

窓口負担+750円

  • 軽度の腫れ
  • 関節可動制限なし
  • 局所的なケガ
  • 動作痛も軽微

ジャンパー膝

軽度の関節痛

肘痛

手首痛

局所施術でも十分効果を感じられます!

30分1枠ご予約下さい

自由診療30分

3600円

広範囲施術

約5~6部位

窓口負担+2400円

窓口負担+1800円

  • 中度の腫れ
  • 関節可動制限あり
  • 局所的な痛み
  • 複数の痛み
  • 動作痛あり

五十肩

歩行痛あり膝痛

疼痛の強い関節痛

股関節痛


30分の施術で高い効果を実感

30分1枠ご予約下さい

自由診療45分

5400円

広範囲+細部施術

約9部位

窓口負担+4200円

窓口負担+1800円

  • 重度の腫れ
  • 関節可動制限あり
  • 複数箇所の痛み
  • 動作痛強い
  • 歩行痛あり

神経痛

自律神経失調症

難治の関節痛

慢性痛

より効果を求める人はこちら

30分2枠ご予約下さい

自由診療60分

7200円

全身施術+自律神経

約12部位

窓口負担+6000円

窓口負担+3300円

  • 重度の腫れ
  • 関節可動制限あり
  • 複数箇所の痛み
  • 動作痛強い
  • 難治の症状

長年の関節痛

術後の関節痛

早期改善を目指す筋腱の痛み


様々な観点から施術を受けたい方

30分2枠ご予約下さい

備考

※①施術部位数

◆施術部位数とは、例えば腰痛1部位に対して必要な施術部位数は人(症状)により異なります。施術部位を増やす事で痛みの早期改善が可能となります。(腰痛であれば腰の治療だけをすれば痛みが取れるというわけではありません。)

◆施術部位数は症状に応じて適切な施術部位を判断し当院の物理治療機を使用していきます。

◆施術部位数に応じて料金が異なります。保険適応の際には保険が適応されるのは受傷部位のみです。受傷部位以外の施術をする事で早期改善を図っているため、保険外診療費が治療部位数に応じて変わっていきます。

※②保険適応疾患

◆保険が適応する疾患はこう定められています。『原因のはっきりした急性外傷』そのため、慢性疾患や肩コリなどの不調には健康保険は適応されず、実費となります。ご了承ください。

③初診料

◆自由診療の場合には初診料として+1200円かかります。

※④施術枠の選択

◆45分以上の施術を希望の際には2枠ご予約下さい

◆分からない場合1枠お取りいただき、初診時に適切な施術時間を提案させて頂きます。

⑤窓口負担

◆保険適応部位数に応じて定められた窓口料金をお支払い頂きます。
(おおよそ初診時730~960円、3回目以降180~370円の窓口負担がかかります。詳細下記参照)

⑥施術時間の違いと効果

◆施術部位数と施術時間が増えればそれだけ、効果を実感する事が出来ます。但し、その人に応じた適正な施術時間があり、人によっては30分で十分効果を感じられるはずです。

◆慢性化した痛み・関節可動域の制限・神経痛判断された痛みに対しては30分の施術を高頻度で受けるか、45分以上の施術をおすすめ致します。

⑦保険診療のみ

◆基本的には保険診療のみの施術はしておりません。しかし子どものケガや指のみの突き指などは施術時間や施術部位数は要さないために、15分(保険+300~550円)で対応しております。

施術時間に応じて料金が変動致します。症状や状況によりおすすめの施術時間を照らし合わせ、その人にあった料金、通院頻度を提案致します。

痛みが引かない原因がある

保険診療詳細料金

料金表目安 1部位 2部位
3割負担
初診
730 960
1割負担
初診
240 330
学生 負担割合
に準ずる
負担割合
に準ずる
3割負担
3回目以降
180 370
1割負担
3回目以降
60 120
施術の効果写真

スーパーライザー照射後の腫れの引き方を見てもらえれば一目瞭然です。効果の高い施術のみ行います。

施術部位例

腰痛における施術では、当たり前ですが症状によって施術部位をかえる必要があります。当院では、姿勢や痛みの部位などから施術部位をおおよそ推測する事で、短時間でも効果の高い施術を行っています。

下記例

右の腰痛の場合には、4部位の施術(20分)の施術時間で十分に症状を緩和させることが出来ます。しかし、より広範囲に施術を希望する場合やより効果の高い施術を行う場合には30分の時間が適切となります。

施術部位例腰

治療時間目安

目安時間
定期メンテナンス 45分
肩こり 20~30分
頭痛 20~30分
自律神経失調症 30~45分
難治の腰痛 30~45分
急性腰痛 30~45分
試合が近いケガ 45分
歩行困難な膝痛 30分~45分
試合前の全身メンテナンス 45分
こどもの姿勢の改善 15~30分
勉強集中力の向上 20~30分
個別ストレッチ指導 30~40分
肉離れ 20~30分
肩の痛み 20~30分

 

保険料金FAQ

保険料金に関するよくある質問
肩こりに健康保険は使えますか?
保険組合から問い合わせがきたのですが?
カードは使えますか?
領収書に記載の保険外診療費とはなんですか?
料金の変更選択は出来ますか?

2019年3月5日

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